暑い、熱い登米市、アート トリエンナーレスタッフは燃えています。

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アート トリエンナーレ実行委員会事務局長・及川氏、それにスタッフの智恵ちゃん、ミカチャンが中心のボランテア事務局、登米市中田生涯学習センターの永浦所長、野家副所長、担当の静樹さん、紅一点の進藤さん、スタッフ皆様の協力体制で、熱く燃えています。

仙台七夕の竹を真夜中に運搬、積み降ろしは、幾雄さん、勝一郎さん、加藤亮さん。

 炎天下での竹の枝切り落としは、職員の及川さん、阿部さん、伊藤さん、副所長の野家さんも手慣れた手さばき。佐々木利夫さん迄、応援です。

丸太にジェッソ塗りは、ボランティアのたえ子ちゃんと永浦所長、仙台から駆けつけて下さっている早坂さんはもう確実なメンバーの一人です。

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2010_08_11[3].jpgのサムネール画像 室内はと言え ば、早朝の昨日から始まった展示作品替えの仕事、シェーフ役の早坂さんに加え、貴子ちゃん、めぐみチャン、鉄の重い作品運びにも根をあげずに、作品を大切に移動し展示迄見事に完了、今日は、昔、サトル子供絵画教室に参加した事の在る、大輔君、広大君も参加、版画を展示する部屋の作品展示は、早坂、千葉兄弟が見事に展示を完成、8時半から19時近く迄、昼食はおいしい進藤さんの手作りカレーとはっとを皆さんで頂いています。

2010_08_11[6].jpg東京からは招待作家の江口週先生、高山登さんが、作品現場を視に来て下さいました。
静樹君、大忙しです。

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Satoru Sato

サトル・サトウ
画家・造形作家
パリに滞在して40年、
画家・環境造形作家として、
アートに専念しています。

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このブログ記事について

このページは、Satoru Satoが2010年8月13日 10:41に書いたブログ記事です。

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